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ブルーコーナーパラオダイビング
パラオはダイビングの名所で有名ですね。今日はその中のひとつ
ブルーコーナーに迫ってみようと思います。

それでは選手の入場です。
赤コーナー・・・・・・・・申し訳ない・・・

気を取り直して
ここパラオのブルーコーナーを紹介します。
ここはパラオから外洋に向かってV字に張り出したドロップオフ
ダイビングしたけどお魚と会うことが出来なかった人たちもいるの
ではないでしょうか

しかし、ここブルーコーナーは世界中でもほぼ100%魚達や海がめたち
と戯れる事ができるポイントなんです。
author:viralfoot, category:パラオでダイビング, 20:20
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パラオでダイビング
ダイビングパラオは世界有数のダイビング・スポットがあることでも名高いですね。3つの海流が交差するパラオは潮の流れが複雑で、それだけに多種多様な海洋生物が出会う場所でもある。パラオのもっとも代表的なダイビング・スポットは神秘的な景観が楽しめるブルー・ホールやエイの仲間で幅が7m、体重は2トンにもなるマンタに出会えるジャーマン・チャネルだが、ほかにも60以上のドロップ・オフがある。ロック・アイランドを囲んでいる海には大型魚や回遊魚、砂洲魚が1,500種類以上も見られるし、沈没船の探索もできる。なだらかなドロップ・オフには美しいソフトコーラルがびっしりついているし、巨大なテーブルサンゴやエダサンゴなど、パラオのサンゴの種類はカリブ海のそれの実に4倍と豊富だ。
ベテランダイバーでなくても、ダイビングツアーに参加すればバラクーダやギンガメアジの群れ、海ガメやナポレオンまで見るチャンスがある。海水の平均温度が27℃、どこまでも見通せそうなパラオの海中風景は、ビギナーにとっても十分に楽しめる。人気のジャーマン・チャネルやペリリウ島に近いタートル・コープなどがお薦めだ。ビッグ・ドロップは、水深1〜2mのリーフから一気に250mにまで落ち込む世界で最も豪快なドロップ・オフでソフトコーラルや魚の種類が豊富。近くのニュー・ドロップはブルーコーナーと並んで大物との出合いの確率が高い。

ダイビングサービス
パラオの主なダイビング・サービスは10店以上あり、ほとんどのサービスには、日本人スタッフか日本語の話せる質の高いインストラクターがいるので安心できる。通常の2タンク・ダイブ料金は90〜120米ドルがほとんどだが、内容はそれぞれ個性的なので、自分にあったサービスをじっくり選ぶのがコツ。



パラオ楽園リゾートツアー
author:viralfoot, category:パラオでダイビング, 11:51
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